大学入試の東進衛星予備校の教育哲学は夢に向かって努力する「努力の天才」を育てることです。
「医者になりたい」「外交官になりたい」「政治の世界で活躍したい」「科学者になりたい」など、難関大学の合格を目指す人は何かしらの夢があると思います。
しかし何らかの理由で、夢をあきらめかけてしまう局面に出くわすことがあるかもしれません。
つらいとき、苦しいとき、自信を失いかけそうなときなど、試練は、いつでも誰にでも起こります。
しかし試練にめげてしまわないで、そこから立ち上がる事ができる、そんな「努力の天才」に受験勉強を通してなってほしいと考えています。
東進衛星予備校のカリキュラムはITを駆使した教育システム等、従来の予備校とまったく異なる学習法をとっています。
従来の予備校では、生徒を教室に集めて授業を行うこと自体が目的化されていることが多いですが、東進衛星予備校では本当に学力を伸ばすことに重点を置いているので既存のスタイルにとらわれず、理想の予備校を突き詰めた学習システムを実践しています。
1991年に衛星授業サテライブを開始し、自校舎への映像配信システムを他の学習塾が利用できるシステムに発展させたものが東進衛星予備校で、現在全国に約800校あります。
映像配信システムとフランチャイズ方式を用いた大学受験予備校で、講師の講義を通信衛星を利用して全国の加盟校に送信するシステムを用いています。東進衛星予備校では、数ある予備校の中でも全国でトップクラスの合格実績を誇ります。
毎年多くの先輩達が第一志望の大学に合格し、卒業していきました。
「合格実績部門最優秀賞」「東大合格部門最優秀賞」という名誉ある賞をいただいる実績もあります。
